FWINDOWS.com > パソコン裏技 > ごみ箱の容量を減らし、ハードディスクの空きを増やす
ファイルを削除すると、一旦「ごみ箱」へ一時保存され、間違って削除したファイルも復旧させることができます。ごみ箱の最大サイズはハードディスクの容量に対し、割合で設定されるため、ハードディスクの容量が大きいパソコンを使用している場合、ごみ箱もかなりの容量が設定されています。ごみ箱の許容量の変更は下記の要領で行えます。ただし、ごみ箱内で最大サイズを越えた場合は古いものから完全に削除されてしまいますの注意が必要です。
(2)ごみ箱の最大サイズをドラッグして指定します。
「ドライブごとに構成する」にチェックを入れると、ドライブごとに最大サイズを設定することができます。