パソコン裏技
パソコン用語辞典
パソコンQ&A
便利リンク
オンラインソフト紹介
ソフトウェアリンク集
Web全体を検索
www.fwindows.comを検索
FWINDOWS.com
>
パソコン用語辞典
> は〜ほ
パソコン用語辞典 は〜ほ
は
ハイバネーション 【hibernation】
ハイブリッド版
バグ 【bug】
パケット 【packet】
パケットライト【packet write 】
バージョン【version】
パーティション【partition】
ハードディスク
バス 【bus】
パスワード
ハッカー 【hacker】
バッチ処理 【batch processing】
バッチファイル
パフォーマンス【performance】
ハブ 【hub】
パラレルポート
バルク品 【bulk】
ハングアップ
ハンドルネーム
ひ
ピア・ツー・ピア【peer to peer】
ビデオキャプチャ 【video capture】
ビジネスモデル【business method】
ビジネスモデル特許【business method patent】
秀丸
表計算ソフト
ふ
ファイヤーウォール【firewall】
ファイル
ファンクションキー
フォトショップ
フォルダ
ブート(起動)【boot】
ブートセクタ【boot sector】
ブラウザ
プラグイン【plug-in】
フラッシュメモリ 【flash memory】
フレームレート 【frame rate】
プレインストール【preinstall】
フローコントロール【flow control 】
ブロードバンド 【broadband】
フロッピーデスク
プロトコル【protocol】
へ
ペースト【paste】
ベータ版 【beta version】
ベンチマーク【benchmark】
ほ
ポータルサイト【portal site】
ホームページ
ポリゴン
ハイバネーション 【hibernation】
ノートパソコンなどで、消費電力を押さえる為に、省電力モードに移行する前に、メ モリの内容をハードディスクに保存する機能のこと。
▲ページトップへ
ハイブリッド版
WindowsでもMacintoshでも使えるものをハイブリッド版という。 CD-ROMでよく使われる。
▲ページトップへ
バグ 【bug】
プログラムに含まれる誤りや不具合のこと。
▲ページトップへ
パケット 【packet】
ネットワーク上を流れるひとかたまりのデータ。通信データを一定の大きさに分割し、アドレスを付けて転送するときのデータの単位。
▲ページトップへ
パケットライト【packet write 】
CD-Rへの書き込み方式のひとつ。CD-Rドライブを通常のフロッピードライブやハードディスクと同じにように扱い、必要なファイルを必要な時点でコピーする。
▲ページトップへ
バージョン【version】
ソフトウェアの版名。ソフトで不具合の修正や仕様の変更などによってソフトを改訂するが、そのときソフトの違いをバージョンとして表記する。Ver.x.x.xと表記されることが多い。
▲ページトップへ
パーティション【partition】
ハードディスク内の分割された領域のこと。一台のハードディスクを複数の領域に区切って、あたかも複数台のハードディスクがあるかのように利用することができる。分割できる個数や容量はOSやマザーボードのBIOSなどの対応状況により異なる。
▲ページトップへ
ハードディスク
HDD
に同じ
▲ページトップへ
バス 【bus】
バスとはCPU、メモリ、周辺機器などで情報をやりとりする規格。CPUの中のデータの通路を内部バス、CPUとメモリや内蔵ハードディスクをつなぐ通路を外部バス、拡張ボードを接続する規格を拡張バスと呼ぶ。拡張バスには、ISAバスやPCIバスなどがある。
▲ページトップへ
パスワード
インターネットに接続する際や、特定のシステム、アプリケーションソフトを利用するために、利用認証を受けるための仕組みの1つ。
▲ページトップへ
ハッカー 【hacker】
本来はコンピュータに詳しくて、その操作に通じている人を指すが、最近では、ネットワークに接続されたコンピュータに侵入しデータの破壊や盗みなど犯罪行為を行う
者を指す事が多い。
▲ページトップへ
バッチ処理 【batch processing】
一定期間データを集め、まとめて一括処理を行なう処理方法。または、あらかじめコンピュータに一連の操作を指定しておき、自動的に実行するものをいう。
▲ページトップへ
バッチファイル
バッチファイルとは、MS-DOSのコマンド(命令)を記述したファイルのこと。拡張子batのファイルで、中身は普通のテキスト形式。バッチファイルを利用すると、MS-DOSのコマンドを一括して実行することが可能。
▲ページトップへ
パフォーマンス【performance】
性能。パソコン関係ではおもに1秒間に実行できる命令数や伝送速度など「性能」や「処理能力」という意味で使われる。
▲ページトップへ
ハブ【hub】
スター型LANで使われる集線装置。各機器に接続されたケーブルはいったんハブに接続され、ハブを介して相互に通信する。Ethernetではハブ同士を接続してネットワーク全体に接続できる機器の台数を増やすことができる。
▲ページトップへ
パラレルポート
同時に複数のデータを送信することができるデータ転送方式で利用するコネクタ(接続部分)のこと。プリンタを接続するときによく使われている。
▲ページトップへ
バルク品 【bulk】
通常のパッケージなどではなく、それを自社の製品に組み込んで使用するOEM向 けなどに一括納入された製品を店頭で販売するもの。比較的安価ではあるがメーカー保証が受けられない。
▲ページトップへ
ハングアップ
コンピュータが、何らかの原因で、動作しなくなる状態。
▲ページトップへ
ハンドルネーム
インターネットの掲示板や@ニフティでフォーラムで会議室に参加するときなど、自分の本名やアドレスの代わりに使うニックネーム。
▲ページトップへ
ピア・ツー・ピア【peer to peer】
ネットワークに接続されたすべてのコンピュータが対等な関係にあるLAN形態のこと。peerは(地位や能力が)同等な人という意味。これに対し、クライアントサーバモデルではクライアントとサーバーの役割が分かれている。
▲ページトップへ
ビデオキャプチャ 【video capture】
ビデオデッキなどの映像機器から、映像と音声をデジタルデータとしてコンピュータの中に取り込むこと。ビデオの内容をパソコン上の動画形式のデータとして取り込む機能を持った拡張カードをキャプチャカードという。
▲ページトップへ
ビジネスモデル【business method】
ビジネスの仕組み。最近では、コンピュータやインターネットなどの情報システムを活用した新しいビジネス手法のことを指すことが多い。これを特許にしたものが「ビジネスモデル特許」。
▲ページトップへ
ビジネスモデル特許【business method patent】
ビジネス手法であっても、発明が有用で、具体的で、有形の結果を生みだすならば、特許としてみとめられ、コンピュータやインターネットなどの情報システムを活用した新しいビジネス手法を特許化したもの。Amazon.com社の「1-Click」特許などがある。
▲ページトップへ
秀丸
Windows上で動作するテキストエディタ。プログラムのソースファイル編集や、メール編集、HTML編集などを簡単に行なうことができる。
▲ページトップへ
表計算ソフト
作表、計算、データ処理機能を持っているアプリケーションソフト。代表的なものにマイクロソフトの「Excel」、ロータスの「1−2−3」などがある。
▲ページトップへ
ファイヤーウォール【firewall】
ネットワーク上で外部からの侵入を阻止するためのセキュリティーシステムのひとつ。特定のデータやユーザのみ通過を監視するサーバーを設置することで防止している。
▲ページトップへ
ファイル
コンピュータで扱うデータやプログラムの総称。大きく分けて、文字データだけのテキストデータと写真画像やプログラムなどのバイナリーデータに分けられる。
▲ページトップへ
ファンクションキー
キーボード上部にある[F1]から[F12]のキーのこと。アプリケーションによっていろいろな機能に割り当てられる。
▲ページトップへ
フォトショップ
アドビ社が開発したグラフィック・ソフト。パソコンで絵を描いたり、パソコンに写真を取り込んで修正したりすることができる。
▲ページトップへ
フォルダ
ウィンドウズ系のパソコンで、ファイルを階層的に整理し、格納しておくための場所のこと。
▲ページトップへ
ブート(起動)【boot】
パソコンの電源を入れて、使える状態にすること。
▲ページトップへ
ブートセクタ【boot sector】
パソコンの起動時にOSを呼び出すためのプログラムが記録されている、ハードディスク上の部分(セクタ)。ハードディスクが複数の領域(パーティション)に区切られているときは、それぞれに一つずつ置かれている。
▲ページトップへ
ブラウザ
インターネットのホームページを閲覧するためのソフト。代表的なものにマイクロソフト社のInternet Explorer、ネットスケープ社のOommunicatorがある。
▲ページトップへ
プラグイン【plug-in】
アプリケーション・ソフトの機能を拡張する追加プログラム。
▲ページトップへ
フラッシュメモリ 【flash memory】
何度でも電気的に記憶の消去・書き込みができるメモリ。
フラッシュメモリ
は一括またはブロック単位でデータを消去し、新たに書き込むことができる。電源が切れても記憶が消えないため、デジタルカメラや家庭用ゲーム機などのメモリカードや、パソコンのBIOSの記憶などに利用されている。
>
フラッシュメモリ
販売ページ
▲ページトップへ
フレームレート 【frame rate】
動画表示時の画面の更新速度で、1秒間に何回画面を書き換えることができるかを表す指標。
単位はfps(frame per second)。この数値が高いほど画面表示は滑らかになる。
▲ページトップへ
プレインストール【preinstall】
あらかじめソフトウェアが組み込まれているという意味。メーカー製パソコンなどで、販売前にあらかじめOSやアプリケーションソフトがインストール(導入)されていること。
▲ページトップへ
フローコントロール【flow control 】
ハブやスイッチなどのネットワーク機器についている機能。
パケットの送出を止めさせて、バッファがあふれないようにする仕組みのこと。
▲ページトップへ
ブロードバンド 【broadband】
放送や通信に利用できるバンド幅の広いものをブロードバンドといい、従来の56kbps、ISDNで64kbps以上の通信も一般的にブロードバンドという。逆に狭いものをナローバンドという。広い周波数帯域幅の信号を使ってデータを伝送することで、映像や音声など大容量のデータを活用した新たなサービスも実現可能となる。
▲ページトップへ
フロッピーデスク
パソコンのデータを記録しておくもの。2DD(両面倍密度)と2HD(両面高密度)があり、2DDの方は最大720KB、2HDの方は最大1.44Mバイト。略して「FD」とも呼ばれる。
▲ページトップへ
プロトコル【protocol】
ネットワークを通じて、コンピュータ同士が情報をやり取りするための規約。
▲ページトップへ
ペースト【paste】
「コピー(複写)」操作や「カット(切り取り)」操作によって「クリップボード」と呼ばれるコンピュータ内の記憶装置の一部に保存した文字列や画像などのデータを、指定した場所に出現させる操作のこと。
▲ページトップへ
ベータ版 【beta version】
ソフトウェアの試作品、あるいは評価版。新しいソフトを評価してもらうために発売前に一部の関係者やユーザーに配布するソフト。
▲ページトップへ
ベンチマーク【benchmark】
コンピュータのハードウェアやソフトウェアの処理速度を評価するためのプログラム。「benchmark」は「基準」という意味。
▲ページトップへ
ポータルサイト【portal site】
インターネットの入り口となる巨大なWebサイト。ニュースや株価などの情報提供やリンク集などのサービスを行うサイトのことをいう。Yahoo!、リクルートなどもその一つ。
▲ページトップへ
ホームページ
HTMLという言語で書かれた文書で、文字や画像、音声をインターネット上で見ることができる。
▲ページトップへ
ポリゴン
コンピュータで立体的な画像を描くときのにつかわれる表現方法。小さな三角形の組み合わせで物体を表現する。たくさんのポリゴンを使うほど立体的に見える
▲ページトップへ
パソコン用語辞典
数字・記号
A B C D E
F G H I
J K L M N O P Q R
S T U V W X Y Z
あいうえお
かきくけこ
さしすせそ
たちつてと
なにぬねの
はひふへほ
まみむめも
やゆよわ
Copyright(c) 2003-2008
ブルースター株式会社
, All Rights Reserved.