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パソコン用語辞典
S〜Z
S
SCSI 【Small Computer System Interface】
SDRAM【Synchronous DRAM】
SD Memory Card
SET 【Secure Electronic Transactions】(セット)
SGML 【Standard Generated Mark-up Language】
SIMM
SMTP 【Simple Mail Trasfer Protocol】
SOHO
SQL【Structured Query Language】
SRAM【Static RAM】
SSL 【Secure Socket Layer】
SVGA
SXGA 【Super eXtended Graphics Array】
SYLK 形式【SYmbolic LinK format】
T
TA
TCP/IP 【Transmission Control Protocol/Internet Protocol】
telnet(テルネット)
TFT【Thin Film Transistor】
TweakUI(トゥイーク・ユーアイ)
U
UNIX (ユニックス)
UNLHA32.dll
URL 【Uniform Resource Locater】
USB 【Universal Serial Bus】
USB 2.0【Universal Serial Bus】
UXGA
V
VB 【Visual Basic】
VBA 【Visual Basic for Applications】
VBI 【Vertical Blanking Interval】(ブイビーアイ)
VGA 【Video Graphics Array】
VRAM【Video Random Access Memory】
W
WECA 【Wireless Ethernet Compatibility Alliance】
Whistler(ウィスラー)
WHQL 【Windows Hardware Quality Labs】
Wi-Fi (ワイファイ)
Windows
Windows Me【Windows Millennium Edition】
Windows NT (ウィンドウズNT) 【Windows New Technology】
Windows XP
Windowsマシン
Word
WorkPad (ワークパッド)
X
Xbox(エックス・ボックス )
xDSL【 Digital Subscriber Line】(エックスディーエスエル)
XGA【eXtended Graphics Array】
XHTML 【eXtensible HyperText Markup Language】
XML 【eXtensible Markup Language】
Y
Yahoo
Z
ZIP
SCSI 【Small Computer System Interface】
コンピュータ本体に、ハードディスクやCD-ROMなどの周辺装置を接続するための規格の名称。コンピュータ本体に付属する周辺装置接続用のスカジー・コネクタ1つで、規格的には周辺装置8台まで接続できる。
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SDRAM【Synchronous DRAM】
高速な DRAM の方式。従来の DRAM が非同期であるのに対して、クロックに同期して動作するため高速なアクセスが可能である。
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SD Memory Card
松下電器産業、SanDisk、東芝の3社が共同開発したフラッシュ メモリを記録媒体に使用する小型のメモリカード。SDMI(Secure Digital Music Initiative:デジタル音楽著作権保護協議会)規格の著作権保護に準拠している。
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SET 【Secure Electronic Transactions】(セット)
インターネットを通じて安全にクレジットカード決済を行うための技術仕様。Visa International社、MasterCardInternational社が開発した決済プロトコル。
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SGML 【Standard Generated Mark-up Language】
文書の論理構造、意味構造を記述する言語。タイトル、引用部分、著者など文書の中で特別な意味をもつ部分にマーク付けをすることができる。
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SIMM
Single In-line Memory Module
マザーボード上のメモリを増やすための数Mバイト単位の小型メモリの通称。メモリを増設すると、大きなソフトウェアも動かせる。増設するときは、記憶量が同じ複数のSIMMをマザーボード上のソケットに装着する。
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SMTP 【Simple Mail Trasfer Protocol】
Simple Mail Transfer Protocol/簡易メール転送プロトコル
インターネット、UNIXシステム、TCP/IPなどのネットワークで使われている電子メール転送プロトコルで、ユーザーのメール・プログラムと連携して動作する。
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SOHO
Small Office Home Office
インターネットなどを使って、サイバースペース内で小規模だが、収益を確保している個人事業者の総称。
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SQL【Structured Query Language】
IBM社が開発したデータベース操作用言語。リレーショナルデータベースの操作に使用。アメリカ規格協会(ANSI)やJISで標準化されている世界標準規格。
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SRAM【Static RAM】
半導体メモリ の一方式。DRAM と比較してリフレッシュが不要で、一度書き込んだデータは、電源を落とすまで保持される。高速であるが、記憶容量が小さい(集積度を上げにくい)。
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SSL 【Secure Socket Layer】
米国のネットスケープ・コミュニケーションズ(Netscape Communications)社が、1994年10月に発表したインターネット上でのネットワーク・セキュリティ方式の名称。
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SXGA 【Super eXtended Graphics Array】
XGAの拡張仕様で、1280×1024ドットの表示サイズのこと。
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SVGA
Super Video Graphics Array
VGAを拡張した規格の名称。VGAが640×480ドットで26万色中16色表示である規格を含みながら、表示できる色数を256色から約1670万色まで設定でき、解像度をも800×600、1024×768、1280×1024、1600×1200ドットと高めている。
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SYLK 形式【SYmbolic LinK format】
表計算ソフトで利用されるファイルフォーマットの一つ。現在でも多くの表計算ソフトがSYLK形式のファイルの読み書きに対応している。
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TA
Terminal Adapterの略。ISDNを利用するときに必要となる信号変換機器。
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TCP/IP 【Transmission Control Protocol/Internet Protocol】
Transmission Control Protocol / Internet Protocol の略。インターネットやイントラネットで使われている標準のプロトコル。電子メールとかホームページのデータをやり取りする際に、どういう手順でデータを送るかを一定のルールにしたもの。
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telnet(テルネット)
インターネットの標準プロトコルの1つ。手元のコンピュータを使ってネットワークで接続したホストコンピュータにログインして、直接操作するための約束事を定義したプロトコル。このプロトコルを用いたターミナルソフトの名称の意味もある。
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TFT【Thin Film Transistor】
カラー液晶ディスプレイの表示方法の一種で、高画質で高速に表示ができる。
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TweakUI(トゥイーク・ユーアイ)
TweakUI はレジストリを変更して Windows のユーザーインターフェイスをカスタマイズするツール。TweakUI Ver1.25 が Windows 98 CD-ROM の tools\reskit\tweakuiフォルダに収録されている。
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UNIX (ユニックス)
1960年代に開発されたワークステーション用オペレーティングソフト(OS)。ネットワークに強く、現在インターネットのサーバーのほとんどがこのOSを使用している。
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UNLHA32.dll
圧縮・解凍の国内標準 LHA をサポートするライブラリ以下のURLからダウンロードできます。
◆
https://www.nifty.com/cgi-bin/
go?nifty:fwinnt/lib/11/342.html
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URL 【Uniform Resource Locater】
インターネット上に存在する文書や画像などの場所を指し示す記述方式。インターネットにおける情報の「住所」にあたる。
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USB 【Universal Serial Bus】
パソコンとキーボードやマウス、モデムなどの周辺機器を接続するための規格の1つ。パソコンの電源が入った状態で、USBコネクタに機器を差し込めば、すぐに使えるのがポイント。
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USB 2.0【Universal Serial Bus】
周辺機器に使われているUSBの強化版。USB 2.0は、既存のUSB 1.1と同じコネクターとケーブルを使う。最大データ転送速度を360Mビット/秒〜480Mビット/秒とUSB 1.1の30倍〜40倍。 本格的な普及は2001年になってから。
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UXGA
XGAは、IBMが提唱したウィンドウズ・パソコンの画面表示能力に関する規格。XGAは、1024×768ドット、UXGA(Ultra XGA)=1600×1200ドットの解像度をいう。
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VB 【Visual Basic】
Microsoft社によって開発されたプログラミング言語。簡易版には、Officeアプリケーションソフト内でマクロ言語として用いられるVBAなどがある。
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VBA 【Visual Basic for Applications】
Microsoft社が 自社アプリケーションであるOfficeのために開発したプログラミング言語。基本的な言語使用はVisual Basicにもとづいている。
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VBI 【Vertical Blanking Interval】(ブイビーアイ)
テレビ電波のうち、画面を描き終わってから次の画面を描き始めるまでの空白の部分。文字多重放送やデータ多重放送は、このテレビ電波の空き帯域(すきま)を利用して さまざまなデータが送信できるようになっている。
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VGA【Video Graphics Array】
Windowsパソコンのグラフィックシステムで、640×480ドット、16色の表示が可能。
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VRAM【Video Random Access Memory】
Video RAMの略。ディスプレイに表示される内容を一時的に記憶しておく専用メモリ。表示したい色の数や表示画面の大きさによって必要なVRAMの容量が変わってくる。
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WECA 【Wireless Ethernet Compatibility Alliance】
無線LANの普及促進に向け、IEEE802.11b High-Rate規格を推進し、製品の相互運用性を保証するための団体。
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Whistler(ウィスラー)
Windows 2000の次期バージョンの開発コード名。Windows 2000だけでなく、Windows Me/9xシリーズの後継となるコンシューマ向けWindowsも統合した新しいOS。ブルートゥースやUSB 2.0などの新技術も対応予定。登場する時期は2001年後半の予定。
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WHQL 【Windows Hardware Quality Labs】
Microsoftの標準に準拠して設計されているコンピュータや周辺機器であることを テストする組織。WHQLで認定されると「Windows対応」としてDesigned for Windows ロゴが取得できる。
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Wi-Fi (ワイファイ)
無線LANの標準規格である「IEEE 802.11b」の互換性の試験にパスすると与えられるブランド名。WECA(Wireless Ethernet Compatibility Alliance)が検証を行う。
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Windows
マイクロソフト社が作っているOS(基本ソフト)の名前。世界中のパソコンで使われている。
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Windows Me【Windows Millennium Edition】
マイクロソフトからWindows 98SEの後継として発売する新OS。Windows 9x(Windows 95/98、98SE)の最終形態として位置づけれれている。日本語版は、2000年9月22日に発売。
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Windows NT (ウィンドウズNT) 【Windows New Technology】
マイクロソフト社のサーバ用OSで、安定性、セキュリティーなどの面でも優れている。ウィンドウズNT 4.0 の後継版として、2000年2月にWindows2000が発売された。
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Windows XP
マイクロソフト社からでるWindows OSの次期バージョン。2001年10月25日発売開始。Windows 2000のエンジンを拡張したもの。
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Windowsマシン
Windowsを搭載しているパソコンの総称。
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Word
マイクロソフト社の日本語ワープロソフト。
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WorkPad (ワークパッド)
IBM社の携帯情報端末(PDA)のシリーズ名。米パーム社のPalm OSを搭載したポケットサイズのモデルと、それより一回り大きな、Microsoft社のWindows CEを搭載したモデルがある。パソコンと簡単にデータの連携ができるようになっている。
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Xbox(エックス・ボックス )
日本では2002年2月に発売予定のマイクロソフトの次世代ゲーム専用機。HDD搭載でイーサネットポートが付いてオンラインゲームも可能。今までよりも格段に優れたグラフィックス性能を持つゲーム機。
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XGA【eXtended Graphics Array】
1990年にIBMが発表したディスプレイ規格。それまで一般的だったVGA(640×480ドット 16色)を拡張し、1024×768ドット 256色以上を表示可能にしたもの。
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xDSL【 Digital Subscriber Line】(エックスディーエスエル)
電話局からユーザー宅にひかれている既存の銅線を使って、数Mbpsの高速なデータ伝送を実現する技術。ADSL、IDSL、SDSL、HDSL、VDSLなどさまざまな種類がある。
so-netのADSL
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XHTML 【eXtensible HyperText Markup Language】
Webページを記述するためによく使われるHTMLをXMLに適合するように修正し、定義し直したもの。もともとHTMLはXMLの親にあたるSGMLから派生した言語で、XMLとは整合性のない仕様も含まれていた。今後はWebも含めたデジタルデータの記述はXMLを中心に行なわれると予想されるため、HTMLもXMLをベースとしたものに刷新されることになり、XHTMLが登場した。
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XML 【eXtensible Markup Language】
インターネットのホームページを作成するためのマークアップ言語。Internet上でのSGMLの利用を容易にすることを目的として設計されていて、HTMLのように固定ではなく、文書独自のタグ指定などができる。
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Yahoo
Yahoo!社が運営するポータルサイト。ホームページをカテゴリ別に分類したリンク集を中心にニュース速報や株価情報、Webメール、チャット、オークション、掲示板などの付加サービスも提供されている。また2001年8月にはブロードバンド専用ポータルサイト「Yahoo! BB」もスタート。現在では世界の約20の国・地域で現地語によるサービスを提供している。
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ZIP
データ圧縮形式の1つ。この形式に圧縮されたファイルには「.zip」という拡張子が付く。
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